おめでとうございますビジネス

2024/03/05
テスト
七里です。

今回はおめでとうございますビジネス
についてお話しします。

私自身、いろいろなものを買ったり
いろいろなところに旅行に行ったりして
いろいろな体験をしてきました。

たぶん人生で数十億円というお金を
どこかに払っていると思います。

そんな経験の中で、
どんなビジネスがいいのかなと考えたとき、
お金を使ったことで周りから


お金を使ったことで周りから
「おめでとうございます!」
と言われる
ビジネスをやっている人はやっぱり強い


と考えました。


おめでとうございますビジネス例

ビジネス例を挙げると下位のようなものです。

・不動産物件
・絵画や美術品
・予約がとれないレストラン
・希少なワインや古酒
・限定発売のアイテム
・ホテルの特別室


例えば、不動産物件を買ったりすると、
「おめでとうございます」と言われます。

予約が取れないレストランに
食べに行ったとしたら
「えっ!? すごいね!」と言われたりします。

普通だったら手に入らないような絵を
数億円で買ったとしても、
「おめでとうございます」と言われます。


希少性が鍵

ここに書いてあるようなものというのは、
お金を出しても手に入らないものです。

そういうものを手がけている人というのは、
ビジネス的に殿様ビジネスではないけれど
何か商品が高く売れて利益率が取りやすい
ビジネスなのかなと考えておりました


では、どうすれば
「おめでとうございますビジネス」が
できるのでしょうか。


おめでとうございますビジネスの実現方法


それは希少性を作ったり、
世の中で手に入らないような
1品モノを売ったりすることです。


芸術家や料理人など、
有名なレストランはあえて予約を
週に2~3回しかできないようにしている
ところもあります


予約を取ろうとすると
1年後や3年後とすることによって、
あえて希少性を出しレストランの噂を流して
予約を取れたら

「すごい! おめでとうございます」

と言われる流れをつくるのです。

そのように希少性があるような
ビジネスモデルが良いと思います。

限定販売のアイテムもそうです。

オモチャやカードゲームのカードなど、
限定販売で手に入らないようなものも
良いと思います。





今回私からお話ししたいのは、
何かビジネスをするときに、

「おめでとうございます!」

とお金を使ったお客さんが褒められるような
商品を売ったら良いと思いました。

ということで今回は、あなたの中で


「これはおめでとうございます
 ビジネスじゃないか?」


というものがあったら、
ぜひコメントを書いてください。

七里
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