平日毎日斬新な情報お送りします!
開発者
七里信一
日刊ブログ

反抗期の子供と遊ぶ魔法の力

2021/08/26
テスト

本日のインプット動画

里です。

ふとした瞬間に、ハッと
させられることってありますよね。

今日は、最近勉強になったことなど、
3本立てでお送りしたいと思います。

内容は、

・ドレス屋さんのすごい
販売術
反抗期の息子と一緒に花火をする方法
・シングルマザーの納得の
一言

の3本です。

ぜひ最後まで読んでみてください。


まず、本題に入る前に
お伝えしたいことがあります。

わたしはビジネスに役立つ話や、
あなたの成長に貢献できるような
情報を発信しています。

そこで気づいた良い点・悪い点について
あなたなりに感じたことを
必ずコメントしていただきたいです。

インプットした情報は、
アウトプットをすることによって、
得た知識が経験となり結果に繋がります。

また、コメントを書くことを前提に
読んでいただくことによって、
情報収集の効率が上がります。

ぜひ、意識してみてください。

 

七里の厳選無料情報コーナー

七里おすすめレストラン
美食の第一歩におすすめ

Sincere

ジャンル:フレンチ
予算:2万円
住所:東京都渋谷区千駄ヶ谷3-7-13 原宿東急アパートメントB1



原宿の半地下にあるフレンチレストラン。リーズナブルで、気軽に行けるのが魅力です。

完全なオープンキッチンで、料理を作っている様子を見ながらお食事ができます。

最後に出てくる美味しい炊き込みご飯は、このお店のスペシャル料理。

ワインと料理のペアリングもすごくがんばっていると思いますし、これから美食を目指す人が、“第一歩”として訪れるのもおすすめです
『七里おすすめレストラン』
東京で一番遊びを知っている私が、至高のグルメをご紹介。

七里おすすめ名著
大人のオマジナイで人生が変わる!

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難しいココロの特徴が、わかりやすく解説されています。

「オマジナイ」は新しいメガネをかけること。

辛くてどうしようもない時、このオマジナイを試してください。人生が劇的に変わります。
 
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出版社:大和書房
『七里おすすめ名著』
ビジネスや人間関係、人生に役立つ名著を紹介。

七里の『絶滅危惧職種図鑑』
サイト制作のプロは不要に

ウェブディレクター


ウェブディレクターでは、サイトの制作はもちろん、サイトの管理や更新なども行っています。

ウェブサイトの制作は、ある程度の専門知識が必要です。

そのため、ウェブサイト制作の専門家に制作や管理を依頼する人が多いのです。

なぜ今後、【ウェブディレクター】が絶滅するのか?

理由については以下より確認できます!

 

七里の『良い広告で学ぼう』
最高レベルの広告

「のうけん」…91点

私が好きな広告の一つです。
 
緊急性と悩みを、うまくかけ合わせた、最高レベルの広告だと思います。 
 
本文もよく書かれていて、ブランディングとしては、すごくよくできてます。
  
ただ、売り上げという観点だと、
行動力にかけていて、何をすればいいか、解りづらいです。
 
お電話を・・とか、無料請求とか、入っていたら、相当な反応だったと思います。
七里の『良い広告で学ぼう』
世の中の広告を100点満点で採点・解説。
ドレス屋さんのすごい販売術

この前、知り合いの女の子が、
「仕事を辞めたい…」と落ち込んでいたので
一緒に食事に行きました。

食事を終えて、周辺を歩いていたら、
ドレス屋さんを発見したので、


「ねえ、ドレス着たことある?」

と女の子に聞いてみました。

すると、「着たことないです」
と言うので、なんとなくその場のノリで
入ってみることにしたのです(笑)

そのドレス屋さんは、
キャバ嬢やホステスの人が行くような
ドレス屋さんでした


さっそく、その女の子に似合うドレスを
探してもらおうと、店員さんに
声をかけました。

わたしは店員さんに、

「この子にかわいいドレスを
 買ってあげたいから選んでください。」


と言いました。

そこで、店員のお姉さんが言った
一言が非常に面白かったです。

お姉さんはその女の子に


「どこを隠したいですか?」

そう質問したのです。

この一言を聞いてわたしは、
なるほどな~と感心しました。

わたし自身、過去に何度も
女性に服を選んであげていますが、

その人のコンプレックスが
どこにあるのか?


ということをあまり
意識していなかったので、
今回のこの質問は勉強になりました。

女性同士なら、
相手のコンプレックスがどこにあるのか
わかるのかもしれませんが・・・

わたしは初対面の人と会ったときなど、
相手のコンプレックスを
まったく気にしたことがなかったです


そして、女の子は、

「脚をみせたくない」と答えました。

お姉さんは、すぐそば丈の長いものを
数点持ってきてくれて、
そのままスムーズに選ぶことができました。

お姉さんのような業界の人からすると、
当たり前なのかもしれませんが、

その質問ひとつでその人の
隠したいところを知ることができる
ので
とても参考になりました。

服を売るという仕事をしていない
わたしからすると、さすがだな~と
関心したできごとでした。


思春期の息子と一緒に花火をする方法

わたしは5人家族で、子供が3人いますが、
子供も中学生、高校となると
まったく相手にしてくれません
(笑)

家に帰ってもクソジジイ扱いされて、
寂しい思いをしています。

先日、久しぶりに子供たちと遊びたいな~
と思い、花火を買って家に帰りました

屋上が広いので、
屋上で花火を始めると・・・
娘は近づいて来てくれました。

しかし、息子2人はゲームに夢中で
全然こちらに興味をもってくれません。


そこで、わたしが娘に、
「弟たち呼んでくるね」と言ったら、
娘が面白い提案をしました。

 
「花火を直接渡せば?」

それを聞いた瞬間、
「なるほど!それだ!!」と思いましたね。

ゲームをしている目の前に
花火をおくことで、
目の前の花火に火をつけたい
という間接的な力が働きます。


それを娘がとっさに思いついた
ということにとてもビックリしました。

実際、息子2人も
花火を見たらゲームを止めて
屋上に上がってきてくれたので、
娘、ナイス!という感じです(笑)

また、子供は20歳すぎたら
わたしのところに戻ってきてくれると
思っているので今はこのまま
大人しくしてようと思います(笑)


シングルマザーの納得の一言

若いころに、できちゃった婚で結婚して、
苦労している女性の知り合いが
何人もいます。

そういう女性と話していると、決まって必ず


「避妊はしっかりしましょう」

と言うので、面白いです。

きちんと旦那さんを選ばずに、
子供を産んでしまったことによって
子供はかわいいけど、
それ以上に大変な思いをしています


結局、女性1人で子供と生活するのは
なかなか難しいです。

旦那さんがしっかり家庭を守っていく
ということが重要だと思います。


そういう環境が整っていない状態で
子供を育てている女性が言う
「避妊はしっかりしましょう!」
という言葉にはとても納得しました。

今回は小ネタ集で、
いつもとは違った感じの書き方にしました。

もし響いた内容や、
気になることがありましたら、
ぜひコメントを書いてください。

また機会があったら、
こういう小ネタ集もたまには
配信していきたいな~と思っています。
 
〜バイオリン教室について〜

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今しばらくお待ちください!

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 いつも楽しく見させていただいてます。
 ありがとうございます。
 ネガティブコメントも、すごく勉強になってます。
 返信はあまりしてませんが、
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