平日毎日斬新な情報お送りします!
開発者
七里信一
日刊ブログ

会社員がお金持ちになる方法

2021/10/18
テスト

年収1000万ほしい人へ

里です。

今日は、

・贅沢をする金銭的余裕がない
・お金がない…
・現状を変えたいけどどうすば…


そう感じている方にむけて
お話したいと思います。

ぶっちゃけ、〇〇があれば、
世の中生きていけます。


わたしの体験談も踏まえて、
お話していこうと思いますので、
ぜひ最後まで読んでみてください。


まず、本題に入る前に
お伝えしたいことがあります。

わたしはビジネスに役立つ話や、
あなたの成長に貢献できるような
情報を発信しています。

そこで気づいた良い点・悪い点について
あなたなりに感じたことを
必ずコメントしていただきたいです。

インプットした情報は、
アウトプットをすることによって、
得た知識が経験となり結果に繋がります。

また、コメントを書くことを前提に
読んでいただくことによって、
情報収集の効率が上がります。

ぜひ、意識してみてください。

 

七里の厳選無料情報コーナー

七里おすすめレストラン
お鮨とワイン好きはぜひ

紀尾井町 三谷

ジャンル:寿司
予算:3万円(酒別)
住所:東京都千代田区紀尾井町1−2 紀尾井テラス3F


超有名なお鮨屋さん。四谷にあるのが1日に6席しかお客とらないお店で、

大将が体調を崩されたこともあり、予約をとるのが非常に困難です。

お鮨とワインを一貫ずつペアリングで出すという独特のスタイルで、お弟子さんによる「紀尾井町 三谷」も同じスタイル。

紀尾井町のお店の平日ランチなら予約がとれるようなので、お鮨とワインが大好きという方は、ぜひ一度。

『七里おすすめレストラン』
東京で一番遊びを知っている私が、至高のグルメをご紹介。

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映画を書くためにあなたがしなくてはならないこと

世界一読まれているシド・フィールドの脚本術。

良い映画は、良い脚本から生まれる。

世界で初めて映画の脚本を分析し、構成のパラダイムを考え出した著者が、映画の持つ力と本質を教える名指南書。

著者:シド・フィールド
出版社:フィルムアート社 
『七里おすすめ名著』
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七里の『絶滅危惧職種図鑑』
ネットが仲介業を滅ぼす

不動産仲介業者


一言で不動産会社と言っても、さまざまな業態があります。

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なぜ今、【不動産仲介業者】が危ないのか?

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『絶滅危惧職種図鑑』とは
七里信一の初書籍。将来稼げなくなる職業を紹介。

七里の『良い広告で学ぼう』
記事風広告は効果がある

「3食ダイエット」 75点

本文のレターは記事風の"広告っぽくない広告"です。

最近は、この手の広告が増えてきたので、効果が落ちてますが、やはりまだ、記事風の広告は効果があります。
七里の『良い広告で学ぼう』
世の中の広告を100点満点で採点・解説。
雇われているうちはダメ

はっきり言います。


雇われで働いているうちは
お金持ちになれません。


こんな発言をしてうちの従業員たちが
バタバタとやめていったら困りますが、
これは事実です。

会社というのは能力を上げる場所です。

最初から20歳そこそこで独立して
成功するのは難しいと思うので、
まずは、会社に所属して、
技術、人脈、経験を積む必要があります


そして身に着けた技術をつかって、
稼いでいくことが重要です。


会社に所属していると、年収1,000万を
超えるのもなかなか難しいと思うので、
それ以上稼ぎたいなと思ったら、
独立するべきだとわたしは思います。


やりたいことがあった過去

わたしの体験談をお話します。

わたしは18歳から
2年の満期を終えるまで自衛隊に所属し、
その後は内装会社に就職しました。

そこで、クロスや床、ダイノックシート
看板など多種多様な技術を学びました。


朝6時から夜11時まで労働し、
休みは週1日、残業時間は月200時間
という超ブラック企業でしたが、
しっかり技術を身に着けることができました


当時23歳という年齢で
給料を40万円もらえていたので、
本当に死ぬほど働いていたと思います(笑)

その会社で28歳まで頑張って、
知識や経験も身に着けて、
順調にやってましたが・・・


正直、わたし自身はずっと
プログラマーになりたいと思っていました


そこで、内装会社をやめようと
思いましたが、もらった給料は全部
使ってしまうタイプだったので
なかなかやめることもできず、
過ごしていました。


後先考えずに仕事をやめた過去

会社をやめたのは突然のことでした。

父親が癌になってしまい、
余命の宣告をうけたので、
それを理由に会社をやめました。


父親とは仲が悪かったのですが、
一緒に住もうと言われたので会社をやめて
父親の面倒をみようと思ったのです。

それと同時に、内装職人にはならない、
プログラマーになるぞ!と決めて、
道具などを全部、人にゆずりました。


しかし、父親は現金500万円を残し、
3ヶ月ほどで他界してしまいました。


どうしようかなと考えつつも、
気持ちを新たに、10社ほど未経験の
プログラマー求人面接にいきました。


結果は全部不合格です。

現金500万円を頼りに、
プラプラとニートの生活を続けていました。


いきなり独立

そんな時、自衛隊時代の同期から
1本の電話がありました。

彼も内装会社に就職していて、
わたしがダイノックシートという
特殊技術が得意なことを知っていた
ので
手伝いをたのまれました。

「七里、得意だよな?
 ちょっときてくれないか?」

「俺プラプラしてるからいくよー!」


という軽いノリで朝8時に電話がきて、
さっそく単車で現場にむかいました。

10時に現場に到着すると、
カッターと、スキージという道具をもらって
パパパッと仕事をこなしました。

最後に親方から、
その日のお給料2万円をいただいた際、
引き続き手伝ってくれないかと誘われたので
そこで少し、働くことにしました。

すると周りの人が様々な道具をくれるので、
バイク移動が不便になりました。

そこで、父親が残してくれたお金で、
中古車を購入し、駐車場をかりたり
動いていたら・・・


なんと道具が全てそろいました(笑)

それから、問屋さんや、不動産屋さんから
仕事をもらえるようになり
どんどん基盤が整い始めたのです。

父親が亡くなってしまったのが5月で、
8月くらいから働きはじめましたが、
年内には手取りで50万円、60万円に
まで稼げるようになりました。



〇〇があればなんとかなる

何が言いたいかというと、

きちんと技術があれば、
世の中なんとかなるということです


わたしの場合、無準備で独立しました

走りながら考えるではないですが、
やってみればなんとかなります。

長年会社員として頑張ってきたなら、
何かしらの技術が身についていると思います。

本当にお金もちになりたい人というのは、
自分で仕事をするべきです。


そして、その時に会社をやめるなど
思い切った行動を起こしていくべきだと
思います。

もういっそ、何も考えないで
独立してもいいです。


もしも技術をもっていないとしたら、
今から頑張って習得してください。

デヴィ夫人が言うように、人生は60才からです。

遅いということはありません。


そして、今以上に稼ぎたいと思うなら、
ゆくゆくは独立することをおすすめします。


エキスパを立ち上げるまで

内装職人から、インターネット1本で
やっていこうと決めたときに、

仕事の依頼や道具を全部捨てました。

お世話になっていたお客様にも
挨拶をして、内装の仕事は
全部自衛隊の同期にあげました。


2足のわらじをはいている状態では、
結果を出せないと考えています。


もし独立を悩んでいる方は、
最低半年間くらい生活できる資金があれば、
正直なんとかなるのではないかな~

と思います。


以上、貧乏な人へ・・・
わたしからのメッセージでした。

なかなか会社をやめるのは難しい
という方はせめて会社を
選んでください。

「この会社にいれば、食べていけるな」

「給料がちょっと多くもらえるな」

などそういう条件で選んで
生きていくのも正しいと思います。

みなさんの意見もいろいろあると
思いますので、ぜひ今日も
コメントを書いてください。

よろしくお願いします!
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