【神田先生回】マーケティングの神様
2026/02/18
七里です。
今回のゲストは、
私の師匠中の師匠中の師匠である、
マーケティングの神様 神田昌典先生に
お越しいただきました。
今回の対談は、「AIすごいですね」で終わる
話ではありません。
「2026年はAI津波の時代。
来年から最高に面白い。」
神田昌典先生が、そう断言しました。
その言葉の重みは、文字では伝わりません。
ノーカットで聞くと、空気が変わります。
AIエージェントは効率化ツールではない
多くの人はAIを、
「文章を早く書くツール」
「資料を作る便利な道具」
だと思っています。
でも、神田先生はまったく違いました。
キーワードは、“自分AI”
AIに仕事をさせるのではなく、
自分をAI化する。
分身をつくる。
思考を残す。
経験を未来に渡す。
それが、本質でした。
5つの質問で、売れるLPは完成する。
元々、トップシークレットだった情報を
スタジオでも話してくれました。。
・25秒で語れる強み
・懇願する顧客
・選ばれる理由
・夜も眠れない悩み
・一瞬で解決する証拠
この5つ。
これでマーケティングの骨格が
立ち上がります。
本質は、どこまで顧客を想像できるか。
詳しい話は、ノーカット版で。
>>youtubeを観る
AIで一番救われるのは、50代
これが一番衝撃でした。
経験もある。
スキルもある。
でも、それをうまく言葉にできない50代。
その“職人の勘”や“現場の知恵”を
AIで整理し、見える形にする。
すると、
教えられる。
残せる。
引き継げる。
10年かけて身につけた技術が、
短い対話で伝わる可能性すらある。
そして同じことは、
一度キャリアを止めた人にも言えます。
「戻りたい・・・でも不安。」
AIは、その再出発を支える存在になる。
これは単なる効率化ではなく、
人生の再設計の話です。
そして、ひとつご報告があります。
神田昌典先生と、
AIをテーマにした書籍を近々出版する
ことが決定しました。
構想はこれから本格的に詰めていきますが、
確実に言えるのは
ただのAI本にはなりません。
ぜひ楽しみにしていてください。
神田先生が最後に残した一言
「この時代は、お祭りだと思っている。」
テレビ版は15分。
でも、本当に面白いのはその裏側です。
間の取り方。
言葉を選ぶ時間。
一瞬の沈黙。
そこに思考の深さが出ています。
AIを学んでいる人も
マーケティングを学んでいる人も
これから何かを始めたい人も
視座が一段上がる対談です。
ぜひ、マーケティングの神様を
フルバージョンで体感してください。
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