平日毎日斬新な情報お送りします!
開発者
七里信一
日刊ブログ

日本語の闇

2021/09/02
テスト

本日のインプット動画

里です。

外国語が得意な方や、
海外の文化に理解のある方、

ぜひ力をかしてください!

日本語って、
言いたいことは同じなのに、
状況によってつかう言葉が
まったく変わりますよね


わたしはこれを

国の根本的な闇ではないかと
感じているのですが、
あなたはどう思いますか?

あなたの意見を聞かせてほしいです。


まず、本題に入る前に
お伝えしたいことがあります。

わたしはビジネスに役立つ話や、
あなたの成長に貢献できるような
情報を発信しています。

そこで気づいた良い点・悪い点について
あなたなりに感じたことを
必ずコメントしていただきたいです。

インプットした情報は、
アウトプットをすることによって、
得た知識が経験となり結果に繋がります。

また、コメントを書くことを前提に
読んでいただくことによって、
情報収集の効率が上がります。

ぜひ、意識してみてください。

 

七里の厳選無料情報コーナー

七里おすすめレストラン
100回以上リピート済

銀座こじま屋

ジャンル:馬肉料理
営業時間:17:30〜22:00
予算:8,000〜10,000円 /1人
電話:03-3569-2911
住所:東京都中央区銀座5-4-15 銀座エフローレビル 2F
    

王道馬刺し料理の、進化系がここにあります!!

本家熊本にも、馬刺しを食べに行って老舗もたくさん回りました。

もちろんそちらも美味しかったのですが、、、
こじま屋さんの馬刺しは、それらの正当進化系を遂げてます。

料理が全く変わらない『全く同じコース』を、100回以上リピートしてきました。このグルメな私が、です。。笑

ちなみに、私が100回以上通っているのはこじま屋さん含めて2店舗だけ。

こじま屋さんでは、馬刺しを焼いて食べるのですが、塩のつけダレが、とてつもなく美味しい!!

値段も、わりと食べに行きやすくコースで8,000程度。
お酒込みでも1人15,000円くらいで収まるかと思います。

女将さんたちとも仲が良いので、「七里さんの紹介で来ました!」と言えば、良くしてもらえると思います^^

食べる価値、間違いなくありますので、ぜひ食べに行ってあげてください! 
『七里おすすめレストラン』
東京で一番遊びを知っている私が、至高のグルメをご紹介。

七里の『絶滅危惧職種図鑑』
脳の考えを言語化

テープライター

会議や取材の内容を振り返るために、音声を録音することがあります。

録音を聞き直すと莫大な時間がかかりますが、録音の内容を文章化することで、読むだけで内容が整理できます。

自分でも行えますが、テープライターに依頼するケースも多いでしょう。

なぜ今後、【テープライター】が絶滅するのか?

理由については以下より確認できます!

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著者:小山 竜央
出版社:KADOKAWA
『七里おすすめ名著』
ビジネスや人間関係、人生に役立つ名著を紹介。

七里の『良い広告で学ぼう』
どうさせたいのか不明確

「禁煙」 75点

この点数は企画力ですね。広告としては写真だけなので残念です。
  
目的がしっかりしているので、引き込みはいいのですが、何を行動させたいかが不明確です。
  
病院で禁煙治療を勧めるCMなのですが、そこらへんは、この広告からは見受けられません。

だからと言って、「すぐ禁煙」で検索はしません。

行動の動線がわかりやすかったら、もっと良かったです。
七里の『良い広告で学ぼう』
世の中の広告を100点満点で採点・解説。
例えば、コンビニの店員さんや、
タクシーの運転手さんの接客が
少しでも悪かったりした際に
文句を言う人がいます。

お金を払っているしお客だから
そういう態度になってしまうのかも
しれませんが・・・

正直これは、
弱い者いじめだと思います。


わたしもたまにイラっとして、
態度に出してしまうことがあるので、
気持ちは分かりますが、
人としてよくないです。

もっと「輪」を大切にして、
思いやりのある行動をするべきなのに

どうしてそうなってしまうのか?

考えた結果、

日本語の「敬語」や「丁寧語」が
原因なのではないかなと思いました。


言いたいことは同じなのに、
状況次第でつかう言葉が変わるので、
日本語の「闇」は
そういう部分があると思います。


敬語がない言語

わたしは英語が話せないので、
詳しくはわかりませんが、
英語の場合、子供がつかう言葉も
大人がつかう言葉もすべて同じだそうです。


反対に日本語はその場に合った態度、
相手と比べた自分の身分、地位によって、
話し方を変えていかないといけません


極端な話、天皇陛下の前と
友人の前では、全然違いますよね(笑)

日本語のように敬語や丁寧語が
あると国とない国では、

文化がまったく違うと思います。

使用する言語そのものは、
国の根本的なものに
影響していると思います


ですので、外国語を話せる方は、
ぜひコメントで言語の持つさまざまな
側面について教えてください。

日本語は、相手によって
言葉を使い分けるバリエーションが
豊富なところも魅力のひとつです。

繊細な日本人ならではの文化だと
誇りに思いますし、
わたしも目上の方には敬語を使います。


しかし敬語は、その場や相手に応じて
使い分けることが難しいです。


そこが一番の問題点であり、
日本語の闇なのではないかな~
と思います。

ぜひ、外国語の得意なみなさんの
意見を聞いて、もっと理解を深めて
いきたいと考えていますので

コメントで教えてください。

あなたからのコメント、
お待ちしております。

 
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